リュウグウノツカイはクラゲを愛したい

綺麗なものが好きだけど、オタクな部分も否めない

個人的な感覚の話になりますが

アイドルマスターSideMライブオンステージ)を始めてから9か月目に突入しまして、自分もプレイヤーでなくプロデューサーの一人になってきたのかな、と。

はてなブログには何人もの先輩プロデューサーが、「ハマった理由(わけ)」や「プロデューサーになるまでの経緯」などを大ボリュームで書いてくださっているようで、最近いくつか拝読する機会がありました。

自分は日記も苦手でブログもろくに更新しないので(ツイートはよくしてるんですけどね)こういうところにまとめられるって凄いなあと思います。

 

自分は元小説家アイドルの九十九一希を担当していながらこのありさまで、こんなプロデューサーで大丈夫か?と思ったりします。

とりあえず九十九先生と秋山君のイベントを並走しています。